双方向での手書きボードって どういうこと

 

zoom を使って授業をされている先生、家庭教師の先生 こんにちわ

何か不便を感じたことはありませんか。

語学のように、会話だけで成立する授業なら、問題ないです。

お互いにテキストがあって、読み合わせするなら、問題ないです。

でも、問題を相互に確認したり

問題を解いている、解説している、その途中を見せたいときに困りませんか。

 

ZOOMの共有画面に出てくる、ホワイトボードで、相互にやり取りは?

問題を正誤問題や、選択問題形式で 〇☓、番号で済めばいいです。

答えを紙に書いてカメラで写しますか。

まだ、こんな原始的に、見せ合う授業でごまかしますか。

 

問題を、ピューって出して、解説をボードに見せながら、

子どもの理解度を測定しながら、

つっききりでの授業を再現して、子どもたちの学力を伸ばしませんか?

 

そんなマジックのような、オンライン授業システムを提供します。

Zoomと併用することで、費用負担を最小限に抑えられます。

組織でなくても、個人ユーザーの家庭教師の先生が、お使いいただけます。

 

先生のパソコンに、jpgやPDFで問題がファイルになっていますか。

入っていたら、ネットノートにアクセスして、問題をホワイトボードに貼ります。

貼ったページを見ながら、解説したり、問題を解かせます。

自分だけでなく、相手も書き込みができます。

先生は、タブレットペンが必要です。(マウスでも書けますが)

生徒は、マウスでもいいですが、タブレットペンがあるといいです。

 

十年前、いろいろなメーカーから、タブレットペンが出されましたが

ワコムさんが、今も昔も、品質価格とも、手ごろで使い勝手がいいです。

(最近は、ノートPCで、ペン内蔵型もあるのですが、試せてないのですいません)

 

 

ライター紹介

個別指導塾の生徒募集の営業でスタート、営業経験を経て、講師兼教室長として、指導経験を積み、その後、神奈川県下の50校ほど拠点責任者として、教室の統括・経営を行う。新人マネージャーとして経営改善で初年度トップの成績をおさめた。

平成12年に、産声をあげたインターネット塾の立ち上げから、東大・早大・京大の近くに先生の指導センター、全国に200拠点のサテライトスクールを構築した。

そのインターネット塾が倒産後は、個人でインターネットを使った授業方法の研究と実践を継続し、「先生に使いやすいシステム、生徒が簡単に使えるシステムをモットーに、全国の小規模塾の先生・家庭教師の先生達に使ってもらいたい」と、システム提供を2020年から本格的に始める。

 

夕方までの時間帯なら、連絡はつきやすいです。夕方以降は、塾の授業があるので、折り返しのお電話となります。

遅いので良ければ、できるだけその日のうちに折り返します。

月内の新規のお客様数は、3件とさせて頂きます。(毎月新規3件まで)定数を越えましたら、翌月以降の予約制となります。